#警固断層#宇美断層
— 株式会社五識 (@Goshiki2023) November 11, 2025
どちらか一方がズレるだけで
大きな災害となるのは間違いない
特に産炭地は地下に空洞が多い
最大震度7 発生確率“Sクラス” 都市の直下を走る警固断層帯の被害見直し 死者数1800人 避難者数31万9000人 【福岡発】#FNNプライムオンライン #テレビ西日本 https://t.co/SLMPiVxh1m
福岡には旧産炭地が複数存在する。一部の地域は、住宅地として発展しているが、地下深くにはクモの巣のようにあちこちに坑道が伸びている。
一部の地域では、地盤沈下などの実害が生じており、「鉱害見舞金」が支払われているエリアもある。
警固断層・宇美断層・西山断層など、県内を並行に走る断層がズレた途端、地面の下にどのような変化があるか……誰にもわからない。
県内各地の「揺れやすさマップ」では震度6前後が想定されている。仮に震度6だった場合、どれくらいの家屋が耐えられるのだろうか?
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